芸術的なテーブルがとても多く見られますが、テーブルとしての機能を超えた斬新なデザインがあります。
お部屋の中心にアートに存在するリビングテーブルの新しい形。

床から根っこが映えてきたかのようなオブジェテーブル。ガラスを乗せただけという、自然な姿が、アートです。

テーブルは、床に置くものとは限らない。
モダンなブラックの板を、天井から下げる発想。光沢感もきちんと強調させて。

テーブルを囲んで楽しみたいなら、スツールで囲んでしまおう!という大胆な発想。

大きさを必要としない空間には、こうしたコーヒーテーブルを並べておいてみてはいかがだろうか。曲線がとても美しい風景を作っています。

大木を削ったようなオブジェのようなテーブル。高さを変えているところにも、こだわりを感じる傑作です。

スツールとしても使える何個ものファブリックを、ソファの前に並べて。
あたたか素材のソファが、ポップに引き締まります。
コツ・ポイント
周囲の目を引く個性的なテーブルは、お部屋の中心のメインの存在として重宝します。
アートなデザインを一点取り入れると、まわりのベーシックなファブリックも見違え、引き締まります。