鳥そのものの形状をモチーフにしたものから、ワイヤー製のバード・ケージ(鳥かご)まで、オシャレなインテリアを集めました。鳥は可愛いイメージがありますが、インテリアの入れ方によって、意外なクールさやカッコよさが出ています。

鳥のオブジェを照明に。表情があって楽しいテーブルになりました。ここで何をするにしても、楽しい雰囲気は間違いないです。

インコはその配色からファニーな印象をうけます。でも、ビシっとキマったヘアスタイルはイケメンのようなクールさが感じられます。

羽のモチーフはエレガントさを醸成できます。尾がふさふさと長く、白い鳥をオブジェに選ぶことにより、いっそう高貴な雰囲気を増しています。インテリアに、バンビやゼブラカラーも取り入れるハイセンスさはぜひ見習いたいです。

鳥は、黒いシルエットで扱うととてもクールでスタイリッシュな印象です。何気ない白い壁に、羽ばたく姿を集めることで、動きを感じられ、面白い仕上がりになっています。

夕暮れに飛び立つ鳥をイメージさせるカラーリング。鋭角的なシェイプの立体オブジェはより、ソリッドでクールな印象です。

壁いっぱいに広がる、かわいい小鳥の壁紙。愛らしい表情の部屋ができあがりました。
コツ・ポイント
大ぶりの鳥をモチーフにすると、大人っぽくのびのびした感じに。小鳥のような小さいモチーフだと、可愛らしい表情を部屋につくることができます。
羽をモチーフにしたものだと、ファーのような大人っぽさが醸成できるので、取り入れる第一歩としてお勧めです。