アイロン台っていうとどうも用途が限定されて収納にも困る厄介なもののイメージが強いですよね。ヴィンテージのアイロン台をアレンジ次第で上手に便利に使いこなせる技をご紹介したいと思います。早速、アイロン台を探しにいきたくなりました。
コーナーの一角が

アイロン台であることに気づかれなさそうなぐらいヴィンテージのアイロン台を上手に使いこなしています。
脚の色をペイントして

飾り棚として使ってみると意外にも高さもちょうど良く花を飾ったり特別な空間アレンジに。
ナチュラルな空間に

鉢を置く場所としてアイロン台を使うと高さもあってとてもいい感じになりました。
赤いオブジェのように

書籍とアイロン台のカラーを揃えてまるで一つのオブジェのようにオシャレアイテムになります。
植物が映える高さに

じかに置くよりも空間アレンジとして素敵に見える高さがちょうどアイロン台の高さになります。
オシャレにまとまって

ヴィンテージの古さを上手に取り入れる事で空間の調和がとれて落ち着いたイメージに。
アウトドアでも

植物の植え替えなどができるちょうど良い作業台としてコンパクトながら実用的。
本を置いても様になる

本をちょっと置ける場所としてアイロン台を使えば高さも、意外と丈夫なのでインテリアとしても使い道があります。
コツ・ポイント
アイロン台って収納しようとするとかなり厄介なアイテムですが、アイロンをかけるという用途から離れればマルチに使える便利なアイテムです。コンパクトながら高さもあって安定しているのでヴィンテージのアイロン台を探しに行きたくなりました。作業台として使うのは用途は違っても使いやすいので実用的ですね。