同じ書斎でも物語を感じるスクラップブックをまとめました。みなさんも書斎からの物語に想像を巡らせてください。

子供心を忘れないアーティストが使ってそう

まるで教会の形をしている。新婦の息子の勉強机かもしれない。

この部屋風を感じそうですよね。この狭い空間でコーヒーを飲みながら株価を毎日チェックするのも面白いかもしれません。

ベテランのデイトレーダーが使ってそう 飲むのはコーヒーではなくそう、緑茶 お金を注ぎ込んだものはもちろんこの部屋だけじゃない

時系列に写真を並べてそう 横に倒れた花瓶の花がどこか遠い過去の世界に手招きしてそう トートバッグの中の荷物は片付けてないまま

まさに窓が海辺のキャンバス。大学ではぼっちだったけどここでは自由自在にキャンバスライフを謳歌したい。

奥行きのある物語を、奥行きのある思い出をあなたに。MACのパソコンでは最近の思い出を操作して編集してる そう、あなたに届けるために。

ボストンバッグと言う旅行の象徴をここで自在に組み合わせてる ここで何が行われるかは作った人にもまだ未知数

少女漫画に今でも夢見てる人が使ってるみたい。

知識に埋もれたなくなったら迷わずここを使うといい。下の階で暖かい料理も待ってる

漫画家が使う部屋みたい。細かくジャンルを分けすぎてわからん選手権

真ん中の扇風機が使ってみると涼しそう

地球儀を回しながら古い本を眺め、世界に思いを馳せる そんな時向こうの扉から取り立て屋が

思い出の写真を時系列関係なしにだーっと貼り付ける。思い出は記録じゃない。そう感覚