照明といっても部屋を照らすだけじゃない。部屋の主役になるような個性的なものもあります。

天井から木が生えてきているかのような照明。テーブルや椅子のしっかりした雰囲気とは対照的で、部屋全体が絶妙なバランスになります。

リンゴをぶらさげたかのような個性的な照明。ソファーの青に良く映えますね。

ゴシックな雰囲気のゴージャスなシャンデリアとピンクの椅子の色がマッチして、これだけで部屋のイメージが一新しますね。

まるで雲が浮いているよう。なんてことない部屋が、垢抜けます。鮮やかなブルーの椅子がアクセントになってますね。

色や大きさが違う照明を並べて飾ると、ただの壁がおしゃれになります。
カウンターに変化をつけず、照明で動きをつけるのも1つの方法かもしれません。

籠をかぶせて手作りしたかのような照明。
テーブルの上の大きな観葉植物といい、ちぐはぐな場所にあるのに、白で統一されているのでまとまってます。
コツ・ポイント
個性的な照明を部屋の主役としておく時は、部屋にある他のアイテムと色をコーディネートすると、浮かずにうまく調和がとれます。