小物は見せるのもオシャレですが、大好きなものだから大事にチェストにしまっておきたい、というのも一つの考え方。半分見せる収納、半分はしっかり収納、といった、アクセントあるチェストを選ぶ人が増えています。

お片づけをこれから覚えるお子様に。見える収納と、すっきりしまう収納に分けて、インテリア性を育てます。可愛いチェックとぬいぐるみが覗くスペースに惹かれて、綺麗を保ちたくなります。たちまち収納上手に。

キャビネットと見せるチェストが一体となった大き目収納。横に統一した配置がオシャレで見た感じもすっきりしています。

お子様のお部屋にも、リビングにも使える大人顔チェスト。程よい大きさと、気品ある木製のチェストが、まるで大好きなものを入れる宝箱のようです。
+00.57.05.png)
ベッドサイドにインテリア収納をおススメします。ちょっとしたものを置くスペースは、上品なインテリア空間にもなりますし、間接照明が大切なチェストを照らすので、毎日守られている感覚に。

大切なものだけを仕舞う、大人の小さ目チェスト。アクセサリーや大切な人からの贈り物をずっとしまっておきたい、小ぶりで、大人の宝箱のような存在。
コツ・ポイント
むかしは、大切なものを仕舞う場所と言えば、タンスが主な収納場所でした。大切なものだから、毎日見ていたいという人も多く、見せるキャビネットやチェストも沢山あります。自分だけのインテリア性が作れる便利なチェストで、あなたも収納上手に。