内装がまるで美術館の展示品を見ているかのような印象を受けた写真を選びました。ユニークで、近くに行って覗き込んでみたくなるようなものだと、毎日の生活も楽しくなりそうですね。毎日の生活でアートを取り入れていると、子どもたちも気がつくとアーティストの才能を発揮できるかもしれませんね。

まるで美術館のエントランスにいるような印象を受けます。激しい色づかいなのに静かな雰囲気がありますね。

まるでバスタブが彫刻のようです。壁際に置かれた大きなAのオブジェがより美術館にいるような感覚を与えます。

たくさんの展示品を見て来て、ちょっと一休みする時もこんな場所があるといいですね。赤色と丸で統一感を出しています。

一枚の絵のために部屋の雰囲気を合わせているような、落ち着いた感じですね。椅子の色と床の色と絵がとてもマッチしています。

これはなんのアートかしら?と思ったら、シャワールームだったというちょっと驚きを提供してくれる一部屋ですね。

とってもユニークな収納スペースですね。子どもが書いたような絵がなんだか逆にアートです。
コツ・ポイント
内装で使うにはちょっと大きすぎるかなというようなものでも、一工夫するとこんなにも素敵になるという実例を見れた気がします。個性的で原色を使ったものでも、美術館の展示品のように、静かで美しい雰囲気を出せるものがあることが分かります。部屋で過ごすのをもっと楽しくしてくれるアイテムと言えますね。